ダマシ・ダマシ使っていましたがとうとう寿命かな?って事でマウス新調です。

なんと、今回のマウスはボタンが13個!
無理して全部使いこなそうとすると指がツルかも!
大きさは、今まで使っていたMX-Rと比べても一緒かな。
※左がMX-Rで右が新しく買ったG700です。

G700はワイヤレスなので電池稼働です。バッテリーじゃない所が今回の購入の理由の一つでもあります。
内蔵バッテリーだと電池切れになったらマウスが使えないってことになるので。
早速付属の電池を「エネループに取り替えるか」と裏蓋開けてみると、エネループが!
エネループマニアな僕としては嬉しいです!ちょっと得した気分!

で、肝心のG700を使った感想は「今ひとつかな~。」
仕事柄、ホームページを作っているときは
画面を上下にスクロールすることが多く、スクロール機能を頻繁に使います。
G700は、そのスクロールが思うように出来無い・・・・。
高速移動がどうもスムーズじゃないんだよな~。
今まで使っていたMX-Rの用にスクロールホイールを高速で回せば
高速スクロール、ユックリ回せばユックリスクロールができない。
買ってから文句行っても仕方ないじゃん。
じゃ~、今まで気に入ってたマウス買ったら?って話なんですが、
もうメーカーが作ってないんですよ。
Amazonではプレミヤついて23,800円!
※2011年12月7日現在

もう一つお気に入りのマウスも
プレミヤついて40,000円※2011年12月7日現在

ちょっと庶民にはマウスにこの値段は出せないよってことで、
新型のG700を買ったんですけど。
G700も定価は9,980円とマウスでは高価な部類なんですよ。
決して悪いマウスじゃないですよ。
比較対象のマウスが僕のニーズに合っていたってだけですので。
そうそう、G700にイイところもあります。
それはワイヤレスマウスだけどマウスを使いながらUSBにつないで充電が出来る!

以前のMX-Rは使っている途中で「バッテリー切れのお知らせ」で何度か焦ったことがあったので、この充電機能は嬉しいです。
そして、13個のボタンをPhotoshopバージョン・イラレバージョンと使うアプリごとに設定を変えることが出来るようなので、色々と弄ってみてスクロール量も細かく設定でき気にならないレベルに設定できれば、G700をストック用に2個ほど買うかも?
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設定は、






これで書籍がバラバラになったので、広告ページを省き、保存しておきたいページだけをチョイス。
さ~ここからが
先ほど切った書籍をセット。
青く光っているボタンを「ポチッとな」
2分程度で130ページをスキャニング→PDF化出来ます。
で、書籍をデータ化してどうするんだ?って話ですが、こんな事が出来ます。
